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花火

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H/S | URL | 2013.08.04 12:14 | Edit
先日、地元で花火大会があり今回は何で撮ろうかと思案。白黒も良いかなと考えはしましたが結局、最近スマホデビューをしたものでスマホで動画撮影でもしてみようかと。でも改めて思いましたね。やはり次回からはまた、写真に撮ろうと(笑)
nori | URL | 2013.08.05 22:03 | Edit
H/Sさん、有難うございます。
スマホデビューですか!笑
やりますねぇ、H/Sさん。^^

僕は花火だろうと何だろうと、
結局モノクロフィルムオンリーなんです。笑
Ayu | URL | 2013.08.06 21:14
人影と花火が 見ているひとたちの興奮を想像したりして…臨場感のようなものを感じます* 3枚目の写真も好きです。モノクロっていいなと改めて思いました*川内倫子の花火という写真集が好きなのですが、それとはまたちがった意味で その写真集を観た時の感激に似ています。
nori | URL | 2013.08.07 12:33 | Edit
Ayuさん、コメントどうもありがとう。
川内倫子の花火の写真集、見たことあります。
"儚さ" が写ってますよね、あの人の写真って。
花火そのものがまず、儚いものですね。
僕は昔の画家の竹久夢二が残した花火の写真が
いまでもとても好きで、花火を撮るときは
いつもその一枚を想いながら撮ってるんです。
夢二が当時使ってたカメラはおそらく
コダック社製のベスト判簡易カメラだったはずですが
(すぐ手元に資料ないため、はっきり解りません。)
そのカメラのファインダーを覗く夢二の姿は、
同じく写真をやっている者として、何か見てて
微笑ましい気持ちにさせられてしまうんです。
そうやって、あの花火も撮ったのかぁ…と思ったり。
今の一眼レフみたいな構図しっかり決められるような
カメラではなかったので、花火のような上空に上がるもの
の写真は、撮るのもけっこう難しかっただろうな、と
思います。

話逸れてしまいましたね。^^
うれしいコメント、いつも有難うございます!
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